【GMOクリック証券】FXネオ・取引ツールの使い方を徹底解説(比較・検証)の画像
2021.07.23 2019.10.29

【GMOクリック証券】FXネオ・取引ツールの使い方を徹底解説(比較・検証)

この記事で学べること

  • GMOクリック証券の取引ツール【FXネオ】の使い方
  • GMOクリック証券の取引ツール【FXネオ】の使い勝手
  • GMOクリック証券の取引ツールが自分に向いているかどうか
三原怜の写真
この記事のライター 三原怜

「GMOクリック証券の取引ツールってどうやって使うの? 設定は難しくないの?」
FX会社によって取引ツールの特徴が違うので使い方や取引ツール選びで迷っていませんか?

この記事を読むと、GMOクリック証券【FXネオ】の取引ツールの使い方が分かるようになりますよ。

実際のキャプチャ画面を使って、主な機能を一つ一つ分かりやすく解説しています。

また、GMOクリック証券【FXネオ】の使い勝手がよいのかも検証してみたので、合わせて解説しています。

GMOクリック証券は、とても見やすく親切設計なのでFX初心者におすすめです。

チャートの設定方法など基本から、丁寧に解説しているので最後まで読んで下さいね。

GMOクリック証券の取引ツールに向いている人

  • 初心者の人
  • カスタマイズで自分好みにしたい人
  • 優れた『スピード注文パネル』を使用し、短期売買したい人
  • スマホで取引したい人

GMOクリック証券の取引ツールに向いていない人

  • なし

1. GMOクリック証券の特徴

GMO取引ツールの画像

まず、GMOクリック証券の企業概要や特徴についてみていきましょう。

1.1 GMOクリック証券の特徴

GMOクリック証券は、FX取引高が7年連続で世界1位、国内の口座開設数が第2位の実績を持つ超メジャーな金融取引会社です。

その経営安定性や信頼性は群を抜いており、国内FX業界では、DMM.com証券、外為どっとコムと並び3強と呼ばれています。

会社名GMOクリック証券
設立2005年(平成17年)10月28日
所在地東京都渋谷区桜丘町20-1 渋谷インフォスタワー
資本金43億4,666万3,925円
取扱通貨ペアFXネオ 20種類
スプレッドドル/円0.2銭
ユーロ/円0.5銭
ユーロ/ドル0.4銭
レバレッジ最大25倍
最低取引単位1万通貨または10万通貨
取引上限1日あたり各通貨ペアで5,000万通貨
最大注文数量新規・決済ともに1注文あたり
(通常モード)100万通貨
(Exモード)500万通貨
2019年10月29日調べ

【特徴1】業界最狭水準のスプレッド

GMOクリック証券が提供するFXネオのスプレッドは、米ドル/円0.2銭、ユーロ/円0.5銭、ユーロ/米ドル0.4pipsなど業界では最狭の水準となっています。

スキャルピングやデイトレなど1日あたり多くの取引回数をこなす短期売買では、スプレッドの狭さは非常に重要な要素です。

【特徴2】FX以外に幅広い金融商品がある

GMOクリック証券では、FX以外にも以下の金融商品を取り扱っています。

・株式
・投資信託
・先物・オプション
・外為オプション
・クリック365
・CFD(日経225など)


FXと併せて株式投資など他の投資も行いたい場合には、最適の業者といえます。

【特徴3】各種手数料が無料

GMOクリック証券では、口座開設手数料、口座維持管理手数料、提携金融機関からの即時入金手数料、出金手数料などがすべて無料です。

(*ロスカット・強制決済時には手数料が発生します)

【特徴4】企業の安定性・信頼性が高い

GMOクリック証券は、100社以上で構成されるGMOインターネットグループに所属し、その中でインターネット証券事業の中核を担っている企業です。

このような巨大なバックボーンに加え、企業単独でみても口座開設数や取引高がトップレベルにあり、国内FXで大きなシェアを占めています。

このことから、会社の経営安定性、信頼性は折り紙つきといってよいでしょう

1.2 GMOクリック証券【FXネオ】の取引ツールの種類

FXネオでは、PC用としてウェブ版とダウンロード版の2種類の取引ツールがあります

また、スマホや携帯電話用のアプリも用意されています。

①ウェブ版
初心者用に必要な機能を揃えたシンプルな設計になっています。

②はっちゅう君FX+(プラス)
PC用ダウンロード版として高機能の「はっちゅう君FX+」が用意されています。

上記2つのツール加え、上記2つのツール加え、分析機能に特化した「プラチナチャート+」を利用することができます。

なお、「プラチナチャート+」に注文機能はありません

ここでは、PCダウンロード版の「はっちゅう君FX+」の使い方と使い勝手を説明していきますね。

2. GMOクリック証券の取引ツールの使い方

SBI FXトレード取引ツール画面3

それでは、GMOクリック証券の取引ツールの使い方から入出金の仕方まで順を追ってみていきましょう。

2.1 取引ツールの使い方

GMOクリック証券のサイトでログインすると以下の画面が表示されます。

上のバーの真ん中に【FXネオ】をクリックしましょう。

GMOクリック証券ツール画像1

すると、以下のWEB版ツールのTOP画面になります。

インストール版の【はっちゅう君FX+】を使用したい場合は、画面下の黄色枠で囲んだところからインストールしてくださいね。

GMOクリック証券ツール画像2

ここでは、はっちゅう君FX+の使い方について説明していきます。

以下がはっちゅう君FX+のホーム画面です。

GMOクリック証券ツール画像3①チャート画面

まず、チャートを表示してみましょう。

【はっちゅう君FX+】では、「注文チャート」と「プラチナチャート+」の2種類が使用可能です。

GMOクリック証券ツール画像4

【注文チャート】

GMOクリック証券ツール画像5

通貨ペアやローソク足の種類などは、画面左下のバーから選びましょう。

【プラチナチャート】

GMOプラチナチャート


プラチナチャート+で全画面チャート表示をしたい場合は、右上の拡大ボタンですることができます。

GMOクリック証券ツール画像7②注文の仕方

注文をする場合は、画面の「新規注文」もしくは「スピード注文」をクリックすればパネルが出てきます。

GMOクリック証券ツール画像8

注文チャート上でも、右クリックをすれば注文をすることが可能ですよ。

GMOクリック証券ツール画像9

注文パネルが出てきたら、上から「通貨ペア」「売買」「注文タイプ」「取引数量」を選び、確認画面に進んでそのまま注文を完了させましょう。

③経済カレンダー・ニュース

その日の経済指標を知りたい場合は、『経済カレンダー』をクリックしてください。

GMOクリック証券ツール画像10

すると、GMOクリック証券サイト上のその日の経済カレンダーのページに移動します。

GMOクリック証券ツール画像12


指標の重要度から予想まで確認することができますね。

また、ニュースが見たい場合はマイページ画面で見ることが可能です。

GMOクリック証券ツール画像13

ページの下側にニュース覧があるので、スクロールしましょう。

そうすると、ヘッドライン・証券・FXの記事をそれぞれ確認することができますよ。

GMOクリック証券ツール画像142.2 分析ツールの使い方

次に、分析ツールの使い方は高機能な「プラチナチャート+」で紹介しますね。

①インジケーターの使い方

まず、左上のバーの黄色枠で囲んだところをクリックすると、インジケーターの種類が出てきます

GMOクリック証券ツール画像15

使用したいインジケーター左にチェックをつけ、指標設定をクリックします。

すると、以下の画面が表示されますのでパラメータの設定をすることが出来ます。

ここでは、ボリンジャーバンドを設定してみましょう。

GMOクリック証券ツール画像16


パラメーターの値は最初から入力されていますが、変更したい場合は新たに入力し確定ボタンをクリックしてください。

そうすると、以下の様にボリンジャーバンドの設定ができました。

GMOクリック証券ツール画像17②描画ツールの使い方

次に、描画ツールの使い方を見てみましょう。

GMOクリック証券ツール画像18

ツールバーの左側の枠で囲んだ「鉛筆」のマークをクリックすると、上記のように描画ツールの種類が選べます。

もしくは、右側の枠で囲んだところをそれぞれクリックしても描画ツールを洗濯することが可能です。

ここでは、ホリゾンタルライン(水平線)を描いてみましょう。

GMOクリック証券ツール画像19

水平線を自分が引きたい位置まで持っていき、ワンクリックすると黄緑のカーソルが消え以下の様に固定されます。

GMOクリック証券ツール画像202.3 入出金の方法

ここでは、入出金の手順をみてみましょう。

①入金方法

画面上のメニューバーの一番右に「入出金・振替」という項目があるのでクリックしてください、

GMOクリック証券ツール画像21

そうすると、以下のGMOクリック証券のマイ―ページにある入出金のページに飛びます。

< GMOクリック証券ツール画像22

『FXネオ』の振替元に〇がついていることを確認し、入金したい金額を入力してください。

画面下の即時入金サービスに対応している銀行の中から、自分が使用したい銀行をクリックすると確認画面に進みます。

GMOクリック証券ツール画像23


再度、入金上記画面で入金額を入れて即時入金開始を押すと、各銀行のネットバンキングのページに移動するので、そのまま手続きを進めてくださいね。

入金が済んだら、また【はっちゅう君+】の取引画面に戻りましょう。

②出金方法

出金をしたい場合は、入金時と同じマイページから行います

GMOクリック証券ツール画像24

マイページの入出金画面の中から、枠で込んだ「出金」をクリックしてください。

そうすると、以下のページに移動します。

GMOクリック証券ツール画像25

出金先の銀行は、口座開設時に入力した銀行が自動的に表示されるので、金額を入力してくださいね。

3. GMOクリック証券FXネオの取引ツール検証

SBI FXトレード取引ツール画面4

次は、FXネオの取引ツールは使いやすいのか、機能的に十分かなどについて検証してみましょう。

なお、ウェブ版に比べダウンロード版である「はっちゅう君FX+」の方が、機能的に充実しているため、「はっちゅう君FX+」を使って検証を行います。

3.1 画面・チャートの見やすさ

下図は、FXネオのトレード画面です。

fx-GMOデモの画像1

口座情報、レート一覧、注文パネル、チャート、建玉一覧、注文一覧画面などを自分の好みにあわせて配置できる仕様になっています。

各画面の種類や大きさは自分の好みで変えることができますが、非常に見やすく設計されています。

「はっちゅう君FX+」では、「注文チャート」と「プラチナチャート」の2種類のチャートが使えます。

【注文チャート】

fx-GMOデモの画像2

背景色の中にローソク足が浮かび上がり、見やすいチャートといえます。

備わっている機能は次のとおりです。

①通貨ペア選択
②時間足の切り替え
③ローソク足・ラインの切り替え
④テクニカル指標追加・編集
⑤クロスヘアON/OFF
⑥指値ライン表示
⑦建玉履歴表示
⑧約定履歴表示
⑨縦軸自動調整
⑩ASK/BID表示切替え
⑪注文画面・スピード注文画面表示(右クリック)



⑦建玉履歴表示、⑧約定履歴表示によって、チャート上のどこで売買してどこで決済したかがマークされます

fx-GMOデモの画像3

上図で、▼印が「売り」エントリー、▲印が「買い」決済の記録です。

自分のトレードを振り返り、
「こんなポイントで買っていたのか。このエントリーはすべきでなかった」
「これは利益確定が早過ぎた」
「もっと早く損切りすればよかった」
など、自分のトレードの欠点が一目瞭然で把握でき、非常に参考になります。



また、注文チャートは画面が精緻なのですが、レジサポラインやトレンドラインなどの図形描画機能がないようです。

【プラチナチャート】

fx-GMOデモの画像4


プラチナチャートは、ウェブ版でも使われているチャートで、テクニカル指標表示、図形描画機能ともに備わっています

以上から、注文チャートは注文・決済などトレードに必要な機能に特化し、プラチナチャートは相場の監視・分析などに使用する目的で設計されているとみられます。

3.2 注文方法の使い勝手

注文パネルは、通常の新規注文パネルスピード注文パネルの2種類があります。

【新規注文パネル】

fx-GMOデモの画像5

注文方法は、次の種類が用意されています。
①成行
②通常
③OCO
④IFD
⑤IFD-OCO

注文の種類はあまり多くありませんが、トレードに必要な種類は用意されています。

「トレール注文」があれば便利ですが、メニューにはないようです。

【スピード注文パネル】

fx-GMOデモの画像6

スピード注文パネルは、スキャルピングなどの短期売買用に設計された画面で、ワンクリック注文ができます。

他のFX業者でもスピード注文パネルは用意されていますが、FXネオのパネルは、以下の理由で使い勝手が群を抜いています

①レスポンスが非常に良い
②画面構成がわかりやすい
③余分な機能をカットしてある
④直感的にフィットして使い勝手が良い
⑤独立機能を使えば、常にパソコン画面の最前面に表示される

3.3 描画ツールの使い勝手

描画ツールは、注文チャートにはなく、プラチナチャートに備わっています。

fx-GMOデモの画像7

プラチナチャートの描画ツールでは、上に示したとおり27種類の図形を表示することができます。

図形の名称があまりわかりやすくないため、初めは戸惑いますがすぐに慣れます。

ちなみに、ホリゾンタルラインは水平線、バーティカルラインは垂直線を意味します。

描画ツールの種類は他社比較でかなり多く、操作方法も比較的わかりやすいといえます。

 

3.4 インジケーターの使い勝手

ここでは、インジケーターをそれぞれ注文チャートとプラチナチャートで見てみましょう。

【注文チャート】

下図は、注文チャートにおけるインジケーターの一覧です。

fx-GMOデモの画像8


①トレンド系
単純移動平均線をはじめ4種類

②オシレーター系
MACDをはじめ4種類

合計8種類



注文チャートのインジケーターは、必要最小限のものに絞られています。

【プラチナチャート】

一方、プラチナチャートのインジケーターは、下図のとおりです。

fx-GMOデモの画像9

①トレンド系
単純移動平均線をはじめ20種類

②オシレーター系
MACDをはじめ18種類

合計38種類


プラチナチャートのインジケーターは、主要なものがほとんど揃っており、他社と比較しても種類が豊富といえます。

このことから、注文チャートのインジケーターはトレードに必要な最小限のものに絞られていますが、プラチナチャートではテクニカル分析ができるよう豊富に組み込まれているようです。

 

3.5 過去のチャートが見れるか?

注文チャートは、最も長い時間足が8時間足で、画面をスライドまたは縮小表示する機能がないことから、過去のチャートを調べる目的のものではないようです。

一方のプラチナチャートは、画面をスライドさせて過去を表示させることができます

最大限スライドさせて、表示ができる過去の時点・期間は次のようになりました。

日足:2017年1月から2020年10月まで3年9ヵ月間

月足:1999年9月から2020年10月まで21年1ヵ月間



チャートの縮小機能を利用して、月足チャートで1996年9月から2020年現在までの相場推移を以下のように一画面で見ることができました。

【月足チャート】

GMOクリック証券過去チャート3.6 モバイル・タブレットの使い勝手

FXネオでは、スマホ用のアプリも提供されています。

【スマホ用アプリ】

GMOクリック証券-アプリ

チャート画面で、新規・決済注文を行いたい価格をラインで指定して「Action」ボタンを押すと、その指定価格で注文ができます。

スマホ用チャートのインジケーターは、次の12種類となっています。

①単純移動平均線
②指数平滑移動平均線
③一目均衡表
④ボリンジャーバンド
⑤平均足
⑥MACD
⑦RSI
⑧DMI/ADX
⑨ストキャスティクス
⑩RCI
⑪スーパーボリンジャー
⑫スパンモデル



描画機能は、トレンドライン作成をはじめ12種類を使うことができます。

また、注文機能では、以下の種類の注文方法が可能となっています(PC版と同じ)。

①成行
②通常
③OCO
④IFD
⑤IFD-OCO

さらに、スマホでもワンクリックのスピード注文が可能です。

総じてスマホ用アプリは高機能で使いやすいといえます。

3.7 トレードのツール間同期

パソコンやスマホなどトレード用ツールが異なる場合に、データのツール間同期がとれているのでしょうか。

ポジション保有状況・取引結果・損益・口座残高などはパソコン・スマホの両方で共有でき、また、どちらのツールからでもトレードを行うことが可能です。

ただし、どちらか一方のツールで設定したチャート上のインジケーターや図形は、もう一方のツールに引き継ぐことはできません。


その意味では、トレードのツール間同期は、データについてはとれているが、インジケーターや図形についてはとれていないということになります。

3.8 その他利用可能なサービス

これまで、はっちゅう君FX+やスマホ用アプリを中心にツールを紹介してきましたが、FXネオにはPC用のウェブ版についても見てみましょう。

【PC用のウェブ版の画面】

fx-GMOデモの画像14


この場合、チャートはプラチナチャートを使うことになります。

fx-GMOデモの画像15

このウェブ版とはっちゅう君FX+を比較すると、はっちゅう君FX+の方が画面は見やすく、また機能的にも充実しています。

4. FXネオって使いやすい?

GMO取引ツールツール画像04

これまで様々な視点からGMOクリック証券FXネオの取引ツールの検証してきましたが、その結果を以下にまとめてみました。

検証項目評点(★3点満点)
備考
画面・チャートの
見やすさ
★★★画面・チャートは非常に見やすく設計されている
注文方法の使い勝手
★★★注文パネルを分離・独立・移動でき非常に便利
描画ツールの使い
勝手
★★★プラチナチャートは、描画機能が充実している
インジケーターの
使い勝手
★★★プラチナチャートでは、38種類のインジケーターが装備され充実している
過去チャートの表示
★★★月足で21年の相場を1画面で見ることができる
モバイル・タブレットの使い勝手
★★★スマホ版は機能・使いやすさともに高評価
トレードのツール間同期
★★PC版、スマホアプリそれぞれから同時並行してログイン可能

GMOクリック証券のはっちゅう君FXは、見やすい、扱いやすい、レスポンスが良いなど、従来から圧倒的な人気を集めてきた取引ツールです。

そのはっちゅう君FXも改良を重ね、現在のはっちゅう君FX+はより見やすく使いやすいものに進化しています。

GMOクリック証券のFXネオは、取引ツールが非常に使いやすく充実していることから、総合的に高い評価を付けることができるといえます。

GMOクリック証券の取引ツールに向いている人

  • 初心者の人
  • カスタマイズで自分好みにしたい人
  • 優れた『スピード注文パネル』を使用し、短期売買したい人
  • スマホで取引したい人

GMOクリック証券の取引ツールに向いていない人

  • なし

また、私たちはGMOクリック証券だけでなく、デモトレードを提供している全13社でも取引ツールの検証を行いました。

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この記事のライター

三原怜の写真

三原怜

私は、以前地方自治体に勤めていましたが、退職してFXトレーダーに転向しました。トレード歴は、通算で約10年間になります。 トレーダーになった動機は、相場が人間心理の凝縮された生き物のように思え、その神秘的なベールを、テクニカル分析などの手法で読み解いていく面白さを知ったからです。 みなさんも自分なりの角度から、ぜひ相場に挑戦してみてください。

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