2021.03.29

【ヒロセ通商】取引ツール【C2】の使い方を徹底解説(比較・検証)

この記事で学べること

  • ヒロセ通商の取引ツールの使い方
  • ヒロセ通商の取引ツールの使い勝手
  • ヒロセ通商の取引ツールが自分に向いているかどうか
三原怜の写真
この記事のライター 三原怜

ヒロセ通商のおすすめの取引ツールC2の使い方がわからない。難しいの?

ヒロセ通商は7種類の取引ツールが提供されており、中でもオススメとされている【C2】は高機能で使い方が分からず困っていませんか。

本記事を読むと、ヒロセ通商の取引ツール【C2】の使い方が分かるようになりますよ。

実際にキャプチャ画面を使って、主な機能を分かりやすく解説しています。

また、ヒロセ通商の取引ツール【C2】と【.NET4版】の使い勝手が良いのかも検証してみたので、合わせて解説しています。

ヒロセ通商の取引ツールは、多機能でカスタマイズを自由にしたい中上級者におすすめです。

取引画面の設定の仕方を一つ一つ丁寧に解説しているので、最後まで読んでくださいね。

LION FXの取引ツールに向いている人

  • カスタマイズで自分好みにしたい人
  • 多彩な取引ツールの中から自分に合ったツールを選びたい人
  • スマホ・タブレットで取引したい人
  • 過去チャートを分析したい人

LION FXの取引ツールに向いていない人

  • 7種類の取引ツールの中から選ぶのが面倒な人

1. ヒロセ通商の特徴

ヒロセ取引ツール1

はじめに、ヒロセ通商概要やLION FXの特徴についてみていきましょう。


1.1 ヒロセ通商の特徴

まず、ヒロセ通商の概要です。


会社名ヒロセ通商株式会社
設立2004年
所在地大阪市西区新町1-3-19 MGビルディング
資本金9億3,983万4,000円
取扱通貨ペア50種類
スプレッド米ドル/円0.2銭
ユーロ/円0.4銭
ユーロ/米ドル0.3銭
レバレッジ一部を除き25倍
最低取引単位1ロット=1,000通貨
取引上限ドル円1回あたり3,000ロット
ドル円保有上限30,000ロット
情報取得日:2021年3月29日


【特徴1 多彩な通貨ペア】

ヒロセ通商のLION FXでは、ドル/円をはじめ全50種類の通貨ペアを取り扱っています。

その中には、南アフリカランド/円やメキシコペソ/円、ノルウェークローネ/円など珍しい通貨ペアもあります。



【特徴2 業界最狭水準のスプレッド】

ヒロセ通商では、以下のように業界最狭水準のスプレッドを提供しています。

通貨ペアスプレッド
米ドル/円0.2銭
ユーロ/円0.4銭
ユーロ/米ドル0.3 pips
ポンド/円1.0銭
豪ドル/円0.6銭
情報取得日:2021年3月29日

ヒロセ通商のLION FXは23行とカバー先の金融機関数が多く、利用者に有利なレートを提示できることが理由のようです。



【特徴3 スキャルピングがOK】

ヒロセ通商は、スキャルピング取引を公認しています。

一般的に、スキャルピングを正式に認めているFX会社はあまり多くありません

数秒~数分間の超短時間で売買を繰り返すスキャルピングは、FX会社側にとってカバー取引が困難になる、サーバーやシステムに負担がかかるなどの理由で敬遠される傾向にあります。


過度なスキャルピングによって、利用者が口座凍結や解約をされたFX会社もあります


しかしヒロセ通商では、利用者のニーズに応えるため、スキャルピングを正式に公認したサービスの提供を図っています。



【特徴4 取引ツールが豊富】

取引ツールは、パソコン版とモバイル版に分かれていますが、用途に応じて多彩に揃えられています。


Hiroseのツール種類

また、LION FXではお客様の意見をもとに、毎月システムをバージョンアップしています。

ユーザーの要望に応えていることもあり、取引ツールはオリコン満足度ランキングの「分析ツール」で1位を取るなど高い評価となっています。





1.2 ヒロセ通商LION FXの取引ルーツの種類

次に、LION FXのPC版取引ツールの種類についてみていきましょう。



取引ツール特徴
LION FX C2版インストール版。多機能で洗練されたデザイン、シンプルな操作ができる。優れたカスタマイズ機能がある
NET4版インストール版。C2版に劣らず多機能で、操作性に優れた機能を持つ
Mac専用インストール版。Mac専用
LION WEB版WEBブラウザタイプの取引ツールで、インストールの必要がない。標準的な仕様
HTML5版WEBブラウザタイプで、インストールの必要がない。シンプルな機能を重視した初心者が使いやすい仕様
LION Basicもっともシンプルな画面
LIONチャートPlus+基本的な発注機能は備えつつ、チャート機能に特化した画面。


また、【さきよみLIONチャート】という過去のデータから未来の値動きを予想するチャートも用意されています。


ヒロセ通商の取引ツール2

2. ヒロセ通商の取引ツール【C2】の使い方

SBI FXトレード取引ツール画面3

まず、取引ツール【C2】の使い方を順を追って説明しますね。


2.1 取引ツール【C2】の使い方


取引ツールをインストールして、ログインすると以下の画面が開きます。



Hiroseツール画像1

レートパネルや注文一覧などのパネルは、自分の好きな位置にカスタマイズすることが出来ます。


①チャート画面

まず、チャートを拡大する方法をみてみましょう。

チャート上の枠で囲んである『ウインドウスタイルの変更』をクリックすると、ウインドウの表示方法が選択できます。


取引画面からチャートを独立したい場合もここで変更してください。


Hiroseツール画像2

ここでは、取引画面内のままでチャートを一画面に表示してみました。


Hiroseツール画像3

なお、通貨ペアや時間足などは、チャート左上の「通貨ペア/時間足」の表示をクリックすると変更可能です。


ヒロセ通商ツール画像2a

もし、更にチャートの追加をしたい場合は、画面上部のツールバーの【チャート】からできます。


ヒロセ通商ツール画像2b

追加すると下図のように別ウインドウで開くので、好きな位置にアレンジしてくださいね。


Hiroseツール画像5

②注文の仕方

次に注文をする場合ですが、取引画面のツールバーの「注文」をクリックしてみてください。

  すると、以下の様に注文方法を選ぶことができます。


Hiroseツール画像6

ここでは、「買注文」を選択してみましょう。


Hiroseツール画像6.1

新規注文のパネルが表示されるので、注文方法やLot数を選び【注文確認画面】をクリックしましょう。
【確認不要】に✔を付けると、確認画面を省略することも可能です。)



また「買注文」を選択しましたが、この画面で「売注文」に変更すをることもできます。



なお、注文パネルも取引画面から独立することが可能です。

注文パネル右上の枠で囲んであるところをクリックし、【独立ウィンドウ】を選択してください。


Hiroseツール画像6.2

下図のようにチャート上に設置して、トレードをすることも出来るので便利ですね。


Hiroseツール画像6.3

③経済カレンダー・ニュース

ニュースや経済指標の情報も取引ツール上で確認できます。

画面のツールバーにある【取引情報】に、それぞれ「経済指標」と「ニュース」があるので見たいものをクリックしてください。


Hiroseツール画像7


【ニュース】

Hiroseツール画像7.3

ニュースは、気になるニュースの【件名】をクリックすると、詳細が表示されます。



【経済指標一覧】

Hiroseツール画像7.4

経済指標は予想も記載されており、発表後は結果も表示されています、。


また、取引画面に流れているニューステロップをクリックしても、ニュースの詳細を確認することが出来ます。


Hiroseツール画像7.1

2.2 分析ツールの使い方

次に、分析ツールの使い方を見てみましょう。


①インジケーターの使い方

まず、チャート右上の枠で囲んでいるところが「テクニカル追加・削除」なので、クリックすると「トレンド系」か「オシレータ系」が出てきます。



Hiroseツール画像8

設定したい方をクリックすると、インジケーターが表示されるのでその中から選びましょう。


ここで、ボリンジャーバンドを表示させてみます。


Hiroseツール画像9

パラメーターの設定をしたい場合は、チャートの通貨ペア表示の下に枠で囲んだ「インジケータ―名と値」が書かれたところをクリックしてください。

ここでは「ボリンジャーバンド」と書かれたところにあたります。


Hiroseツール画像10

パネルが表示され、パラメーターの設定ができます。

値だけでなく、表示の線の色や線の種類もここで変更することも可能です。


Hiroseツール画像11

②描画ツールの使い方

描画ツールチャート右上にある「鉛筆マーク」をクリックすると、左上に利用できる描画ツールが表示されます。



Hiroseツール画像12

下図の枠で囲んだところが、利用できる描画ツールの種類です。


Hiroseツール画像13

ここでは、トレンドラインを引いてみましょう。

引きたいところドラッグするとトレンドラインを引くことができます。


Hiroseツール画像14

2.3 入出金の方法

最後に入出金の手順を見てみましょう。

どちらも、取引画面のツールバーの「入出金」からすることができます。


Hiroseツール画像15

①入金方法

上記から「クイック入金」を選ぶと、新しくウィンドウが表示されます。

入金したい額と金融機関を選択しましょう。


Hiroseツール画像16

すると、以下の確認画面になるので「入金依頼」をクリックします。


Hiroseツール画像17

更に以下の受付画面が出てくるので「クイック入金」をクリックしてください。


Hiroseツ-ル画像18

そうすると、金融機関のインターネットバンキングのページが出てきます。

あとは手順どおりに進めていけば、クイック入金が完了します。


②出金方法

出金するには、取引画面の「入出金」の中から「リアルタイム出金」を選びましょう。


以下のパネルが表示されるので、出金可能額や記載された注意事項を確認して金額を入力し、確認ボタンをクリックしましょう、


Hiroseツ-ル画像19

ここまで、取引ツール【C2】の使い方を説明してきました。

次は、使い勝手が良いのか見ていきましょう。


3. ヒロセ通商LION FXの取引ツール【C2】使い勝手検証

SBI FXトレード取引ツール画面4

それでは、LION FXの取引ツール【C2】について検証していきましょう。


3.1 画面・チャートの見やすさ

まず、画面・チャートの見やすさを調べてみましょう。

下図は、C2版のメイン画面です。



【C2版】

FX-hiroseの画像1

画面のデザインは、上図のような黒色系と白色系の2種類が選択できます

比較すると、白色系より黒色系の方が色調は落ち着いていますが、本格的・専門的なイメージがあります。


C2版はシンプルな操作性があるとPRされていますが、どちらかというと緻密でマニアックな雰囲気を感じさせます。



下図はチャート画面です。


【C2版】

FX-hiroseの画像3

チャートは比較的見やすいですが、操作方法(縮小・拡大、スクロール、インジケーター設定、描画など)を覚えるまで少し時間がかかりそうです。


3.2 注文方法の使い勝手

次に、注文方法の使い勝手はどうでしょうか。

注文方法は多彩なメニュー<が用意されています。

「売注文」・「買注文」・「クイック注文」・「一括注文」
「リピート時間指定成行注文」・「決済注文」・「全決済注文



【一括注文】

FX-hiroseの画像7


【リピート時間指定成行注文】

FX-hiroseの画像8


リピート時間指定成行注文は、指定した開始日から終了日まで、毎日同じ時間に注文を行うことができる珍しい機能です。


通常注文では「成行」・「指値」・「逆指値」など26種類の注文方法が利用できます。

注文メニューが多く、また注文画面の設定や操作方法があまり単純ではないため、初めのうちは覚えるのに少し時間が必要でしょう。


また、優れた点は、注文画面の分離・独立・最前面表示機能があることです。

これにより、注文画面だけをどこでも自由に表示でき(例えば、チャートの中とか)、他の画面に隠されることもありません。


3.3 描画ツールの使い勝手

描画ツールは、5種類を書くことができラインの色や種類などを設定できます。

水平線・垂直線・トレンドライン・フィボナッチリトレースメント・フィボナッチファン



コメント入力することも可能です。


全てのラインを消したい時、全消去メニューを使うと便利です。
また、トレンドラインには、始点・終点を相場の高値・安値に自動的に合わせる機能がついています。


3.4 インジケーターの使い勝手

次は、インジケーターの使い勝手を検証してみましょう。

下図は、テクニカル指標のメニューです。


hiroseインジケーター画像

合計で21種類のインジケーターが設定できます。



必要なテクニカル指標は充足しているといえるでしょう。


3.5 過去のチャートが見れるか?

LION FXでは、どの位の過去に遡ってチャートを見ることができるか検証してみましょう。


日足画面では、過去に遡って2017年3月までのチャートを見ることができます(約2年半)。

月足では、1998年10月までのチャートを一画面で閲覧できます(約21年)。

2019年12月の時点で確認

遠い過去に遡ってチャートを表示でき、他社にに比べても見劣りはしません


3.6 モバイル・タブレットの使い勝手

モバイル・タブレット用のアプリは、パソコンに劣らない機能を持っています。


HIrose-アプリ画像

スマホ用アプリでは、チャートに19種類のインジケーターを適用することができます(ただし、同時に表示できるのは5種類)。

また、描画機能では、水平・垂直・トレンドラインを引くことができ、始点・終点を相場の高値・安値に自動的に合わせる機能もついています。


注文機能では、通常注文に加えてクイック注文機能もあり、短期売買などに活用できます。


3.7 トレードのツール間同期

次に、複数の取引ツール間でデータなどの同期がとれているか検証してみましょう。


同時に異なる取引ツールを立ち上げてログインし、両方を使ってトレードができます


例えば、NET4版でポジションを建て、C2版で決済を行うことが可能です。
ポジション保有状況や証拠金残高は双方でリアルタイムに変化し、同期がとられています。


また、スマホ用アプリとパソコン用ツールも同時に立ち上げてログインし、両方を使ってトレードができます

ポジション保有状況や証拠金残高も双方でリアルタイムに変化し、完全に同期が図られています。


ただし、各取引ツールにはそれぞれのテクニカル指標が装備されているため、例えば、パソコンで表示したインジケーターをそのままスマホに表示することはできません


3.8 その他利用可能なサービス

LION FXでユニークな情報サービスとして「LION分析ノート」があります。

LION分析ノートは、利用者が自分のトレードを振り返り、その傾向や癖などを把握できる情報サービスです。



FX-hiroseの画像17

①通貨ペア別集計

通貨ペア別に過去の勝率・損益比率などを確認できるため、自分の得意・不得意な通貨ペアを把握することが可能です。


②年間月次集計

年間の損益推移や月ごとの損益をグラフで見ることができるため、過去の為替チャートと照合して、相場の上昇・下降・レンジ時期と損益の関係、年間の季節的要因と損益の関係などを分析することができます。


③年間曜日別集計

曜日別の損益や曜日ごとの勝率を把握できるため、勝ちやすい曜日や勝ち難い曜日が把握できます。



4. ヒロセ通商LION FXの取引ツール【.NET4】の使い勝手検証

ヒロセ-ツール画像4

ここでは、C2版の次に多機能とされる【.NET4】の使い勝手も検証してみましょう。


4.1 画面チャートの見やすさ

.NET4版は、使いやすさを優先させた標準的なイメージの画面といえます。



FX-hiroseの画像2


.NET4版のチャートも比較的見やすいですが、操作方法を覚えるまで少し時間がかかりそうです。



FX-hiroseの画像4


4.2 注文方法の使い勝手

注文方法は、多彩な注文メニューが用意されています。


「売注文」・「買注文」・「クイック注文」・「一括注文」・「リピート時間指定成行注文」・「決済注文」・「全決済注文」



◆【一括注文】

FX-hiroseの画像11


◆【リピート時間指定成行注文】

FX-hiroseの画像12

NET4版でも、通常注文「成行」・「指値」・「逆指値」など26種類の注文方法が利用できます。


また、NET4版にも注文画面の分離・独立・最前面表示機能があります。

ただし、この注文画面の分離・独立・最前面表示の方法がC2版、NET4版でそれぞれ異なるため、少しわかり難い面があります。


4.3 描画ツールの使い勝手

描画ツールは、C2版より1種類多い6種類用意されています。



水平線・垂直線・トレンドライン・フィボナッチリトレースメント
フィボナッチファン・フィボナッチエクスパンション


ラインの色や線種などを設定でき、全消去メニューがあるのはC2版と同じです。

また、トレンドラインには、始点・終点を相場の高値・安値に自動的に合わせる機能がついています。


4.4 インジケーターの使い勝手

次は、インジケーターの使い勝手を検証してみましょう。

下図は、テクニカル指標のメニューです。



ヒロセ通商インジケーター画像

.NET4版では、合計で22種類のインジケーターが設定でき、必要なテクニカル指標は充足しているといえるでしょう。
C2版より1種類多く、平均足が追加されている


4.5 過去のチャートが見れるか?

.NET4版では、どれだけ遡ってチャートを見ることができるのでしょうか。



日足画面では、2017年3月までのチャートを見ることができます(約2年半)。

月足では、1996年9月までのチャートを一画面で閲覧できます(約23年)。

2019年12月の時点で確認

NET4版の方がC2版より若干過去に遡ってチャートを表示できるようです。


5. ヒロセ通商LION FXって使いやすい?

ヒロセ取引ツール4

以上、ヒロセ通商LION FX【C2】の使い勝手を検証してきましたが、その結果を以下にまとめてみました。

検証項目評点(★3点満点)
備考
画面・チャートの
見やすさ
★★画面・チャートは多機能だが、各種設定や操作方法に複雑な面がある
注文方法の
使い勝手
★★注文画面を分離・独立・最前面表示できるのが非常に便利
描画ツールの使い勝手★★トレンドラインは、始点・終点を相場の高値・安値に自動的に合わせる機能がついていて便利
インジケーターの
使い勝手
★★21種類のインジケーターが装備されている
過去チャートの表示
★★過去チャートのデータが豊富
モバイル・タブレットの使い勝手★★スマホ版は機能的で使いやすい
トレードの
ツール間同期
★★複数の取引ツールから同時にログインができる
その他利用可能なサービス★★★「LION分析ノート」は、利用者が自分のトレードの傾向や癖などを把握できる情報サービスで、非常に便利


結論を申し上げると、ヒロセ通商LION FXは、初心者・中級者・上級者と様々な利用者を想定して、WEB版からインストール版まで機能に幅を持たせた取引ツールを揃えているといえます。


インストール版は、C2版・NET4版ともに多機能で様々な工夫が施され、非常に凝ったツールだとの印象を受けました。

このため、インストール版、特にC2版は、いきなり自由に使いこなすのは難しく、慣れるまでに多少時間が必要かもしれません。

しかし、公式サイトにはマニュアルが完備されており、操作方法の習得に困らないよう配慮がされています。


多機能の取引ツールであるからこそ、一旦その使い方をマスターしてしまえば、トレードの心強い味方になるに違いありません。


LION FXの取引ツールに向いている人

  • カスタマイズで自分好みにしたい人
  • 多彩な取引ツールの中から自分に合ったツールを選びたい人
  • スマホ・タブレットで取引したい人
  • 過去チャートを分析したい人

LION FXの取引ツールに向いていない人

  • 7種類の取引ツールの中から選ぶのが面倒な人



この記事のライター

三原怜の写真

三原怜

私は、以前地方自治体に勤めていましたが、退職してFXトレーダーに転向しました。トレード歴は、通算で約10年間になります。 トレーダーになった動機は、相場が人間心理の凝縮された生き物のように思え、その神秘的なベールを、テクニカル分析などの手法で読み解いていく面白さを知ったからです。 みなさんも自分なりの角度から、ぜひ相場に挑戦してみてください。

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